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一百二十九点五章 竹取飞行
笔砚阁
見上げた空にヒカル月明かりが一つ
仰望着天空,唯有一轮皎皎的月亮
私の髪を柔らかく照らしてく
温柔地照在我的发梢上
飛ばした指に触れて欠けた月の光
伸出手指触碰月光,于是月光亏去一隅
遠くかすかな記憶だけ残してく
但余下遥远而微茫的记忆
瞬く星も逆さまに流れた月も
眨着眼睛的星星,与倒流的月亮
知らないままでただ空を見上げてた今も
只是无知地仰望着天空,就像现在一样
見上げた瞳こぼれ落ちた涙一つ
仰望的双眼,所滴下的一粒眼泪
遥か遠くの思いを胸に抱いて空へ
怀抱着遥远的思念,朝宇宙而坠chapter_();
輝く今宵の月が白く白く光るなら
既然今宵光辉的月亮,绽放着雪白的光芒
この手に須臾を抱きしめ夜に変えろ
我将须臾紧紧抱在怀里,归返于这长夜
きらめく月夜のロンド星は空に瞬いて
月夜辉耀的幻想(轮舞曲),星星在宇宙间闪亮
この手に夢を返して夜に眠ろ
我将梦想取还这双手中,在长夜里安眠
輝く今宵の月が白く白く光るなら
既然今宵光辉的月亮,绽放着雪白的光芒
この手に須臾を抱きしめ夜に変えろ
我将须臾紧紧抱在怀里,归返于这长夜
煌くこの思いは空を漂って
这份灿烂的思念,飘上空中
揺れてる月の影を永久に消えた
摇曳的月光,溶进了永远里
乱七八糟的歌词就当看看吧orz
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